ネットで有名な怖い話・都市伝説・不思議な話 ランキング

怖い話ネット【厳選まとめ】

「短編」 一覧

秘められた神事

私は三十代の女です。一見男性のような名前でよく読み間違えられますが、二十歳になるまでは普通の女性名でした。 171 :2015/07/18(土) 21:55:54.08 ID:hK0bzUA00.ne ...

新妻のキッチン【閲覧注意】

結婚して50日……嫁の飯がまずいと結婚してようやく気付いた。 袋入りで、ソースが粉の焼きそばを、フライパンのふちいっぱいにたぷたぷに水を入れてこね回し、 なんだかよく分からないぶよぶよで焦げ臭い塊に、 ...

資産家の因縁

母の実家は資産家なんだが、ある言い伝えがあった ある男が悪い神様に「金持ちにしてほしい」と毎日毎日お願いした。 ある日、その神様が「子供と引き換えにするなら金もちにしてやる」と答えてくれた。 その時結 ...

一族の秘密

うちの一族の話を一つ。 俺が小学校に上がる年、住んでいた家が平屋から新築の二階建てになった。 当時の俺は夜に二階に上がるのが嫌だった。 夜になると階段の踊り場にいつも影のようなものがいるのが見えたのだ ...

封印された御神体

なんか怖い話になるけど昔訳の分からない体験をしたことがある。 232: 名無しさん@涙目です。(鹿児島県):2011/06/11(土) 06:36:30.20 ID:aSglbCOT0 俺の家は神社な ...

川崎中1殺人事件の真相

いじめられっ子たちが上村君を殺すまで【川崎中1殺人事件の真相】 近年、殺人で逮捕される未成年者の数は、年間40~60人台を推移している。 事件が起こるたびに、少年たちの凄惨な事件が報じられ、凶悪な少年 ...

実家に隣接する土地

私の父方の一族は、東北地方ではちょっと名前の知られている某一族の家臣でした。 ただ、その某一族は、徳川家康や豊臣秀吉といった風に、教科書に載る級の有名な一族ではありません。 戦国時代専門サイトにたまに ...

【未解決事件】松岡伸矢くん行方不明事件【徳島県】

2019/09/12   -短編, 未解決事件
 

事件の概要 1989年3月7日、徳島県貞光町(現つるぎ町)の親戚宅にやって来ていた当時4歳の松岡伸矢くんが、親が目を離したわずか20秒の間に忽然と姿を消す…… その後「ナカハラマリコの母親」と名乗る怪 ...

風呂場の鏡

1992年頃、一瞬だけ住んだ京都のアパートの話です。 当時学生だった私は、ちょっと無理をして風呂とトイレのついた部屋に引っ越しました。 友達に「女を連れ込むなら風呂トイレ共同はヤバイでー」みたいに言わ ...

大久保清にまつわる怖い話【事件】

僕の実家は群馬にあります。 そして父が警察なのですが、父から聞いた話を一つ。 大久保清という連続殺人犯は知っているでしょうか。 昭和の話になってしまうし、僕も生まれてないのですが、父の話によるとおかし ...

【未解決殺人事件】佐賀女性7人連続殺人事件【水曜日の絞殺魔事件】

2019/09/12   -短編, 未解決事件

佐賀県女性七人連続殺人事件とは 1975年から1989年(昭和五十年から平成元年)までに佐賀県で七人の女性が殺された事件。 その内、六人が水曜日に失踪している事から「水曜日の絞殺魔事件」とも呼ばれる。 ...

黄龍大神

僕が神社とかに興味持ち始めた頃、高校生くらいの時に父母から聞かされた話。 894: 本当にあった怖い名無し 2009/10/12(月) 17:23:56 ID:4vrrtyB70 実家には神棚があって ...

イエノコ

 小学校に上がる前だから四~五歳の時。 654 :本当にあった怖い名無し:2011/09/04(日) 16:39:16.81 ID:sAsQ3KL50 親戚だか誰かの確か結婚式だからと、新幹線に乗って ...

歪んだ家

お嬢様育ちで世間知らずな母が、俺と弟と妹を連れて父と離婚したのは俺が小学校低学年の時。 母の実家が地方都市のそこそこの名家っだったんで、自由で裕福な暮らしが出来ると思ったらしい。 しかし祖父母は激怒し ...

赤い橋

俺が高校生だった頃の話。 両親が旅行に出かけて、俺は一人でお婆ちゃんのとこにいった。 婆ちゃんはよく近所の孤児院でボランティアをしてて、俺もこっちでよく介護のボランティアとかしてたから手伝いにいった。 ...

精霊馬

まずは事の始まりから。確か八月の中ごろだったかな。 541: 本当にあった怖い名無し:2011/10/04(火) 22:36:57.47 ID:DeMlH3Ml0 祖父から 「精霊馬の処理をするからお ...

穢れある悪戯~自殺の名所でやっちまった洒落にならない行為

二、三年程前の夏に、海水浴場で有名な和歌山県の白良浜(しらはま)でバイトしてた知人から聞いた話の一つを紹介します。 話題を提供してくれたその知人自身は、霊感とは無縁らしく、約三ヶ月近く元旅館だった店で ...

柱の子供

『いわて怪談奇談珍談』という、岩手の地元紙・岩手日報が編纂した文芸書がある。 いわて怪談・奇談・珍談 続 posted with カエレバ 岩手日報社 岩手日報社 1992-03 Amazonで見る ...

白血病の幼い息子

2019/09/11   -短編, 後味の悪い話

1990年代最後の年に、飲み屋で知り合った女の子が語ってくれた話。 このサイトで『残念ですが……』って話を読んで思い出した事がある。 けっこう長くなったんで、分割して書き込むことにする。 彼女の姉には ...

彼岸からの生還

2019/09/11   -短編, ほんのり怖い話

俺の死んだ爺ちゃんが戦争中に体験した話。 爺ちゃんは南の方で米英軍と交戦していたそうだ。 運悪く敵が多めのとこに配置されてしまい、ジリジリと後退しながら戦う毎日だったそうだ。 作戦で米英軍が進んでくる ...

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