ネットで有名な怖い話・都市伝説・不思議な話 ランキング

怖いお話.net【厳選まとめ】

「短編」 一覧

《告発》ある六本木料亭女将のウラの顔/鬼畜の所業【食べログ掲載❌️禁止】

2024/07/07   -短編, 後味の悪い話, n+
 

六本木の煌びやかなネオン街、その一角にひっそりと佇む《料亭X》。 見た目は、風情のある和風の建物で、一見したところただの高級料亭です。しかし、その内部には驚愕の裏側が隠されているとは、夢にも思わないで ...

神様の婿【ゆっくり朗読】5100

【ゆっくり怪談】神様の婿 俺の地元は山中にある集落だった。 だった……というのは今ではその集落は過疎や車が必須などの不便さにより、ほとんどの世帯が山の麓の町に移り住んでるため今では先祖の墓が残っている ...

■異世界転生小説を書いて現実が変わった話

2024/07/07   -短編, 怪談, n+

異世界転生小説が現実を変えるなんて考えたこと、ないですよね。 でも、実は僕がその「普通じゃない」経験をした話なんです。 昔から「なろう」系の小説が大好きで、自分でも書いてみたいと思っていました。 投稿 ...

ママ、産んでくれてありがとう【ゆっくり朗読】

ママ、産んでくれてありがとう【ゆっくり朗読】 自分は四十代。女性。主な登場人物は、私と子供達です。フェイク有。 800 :本当にあった怖い名無し:2015/05/10(日) 06:25:49.43 I ...

わヰら【ゆっくり朗読】3100

わヰら【ゆっくり朗読】 学生時代、盆に実家へ帰省した時のことだ。 そこは鄙びた山里で夏でも涼しく、避暑にはうってつけの場所らしい。 祖父母の世話になりながら、例年の如くノンビリと過ごしていたある日。 ...

オエビスさん【ゆっくり朗読】2400

【ゆっくり怪談】オエビスさん 私の父方の祖父は今年で齢九〇近くになるが今でも現役の漁師だ。 391 :2006/07/28(金) 22:51:16 ID:C+FpdjMT0 年一度、盆に九州の祖父の家 ...

見知らぬハゲのおっさん【ゆっくり朗読】1100

見知らぬハゲのおっさん【ゆっくり朗読】 スラ厶ダンク全盛だった小学生の頃 250 :本当にあった怖い名無し:2012/12/11(火) 01:19:52.53 ID:kN+tvXbg0 早朝一番乗りで ...

サカブ【ゆっくり朗読】3200

サカブ【山にまつわる怖い話・ゆっくり朗読】 秋田のマタギたちの間に伝わる話に『サカブ』というのがある。 サカブとは要するに“叫ぶ”の方言であるが、マタギたちがいう『サカブ』とは山の神の呼び声を指すとい ...

天神龍の人柱【ゆっくり朗読】

天神龍の人柱【ゆっくり朗読】 僕が育った村は、N県のそれは山の奥だった。 その村には、ちょっとした湖がある。 そこには、龍神が住んでいると、昔から語り継がれていた。 しかし、その湖は、子供の僕らにとっ ...

亥の子唄(※追記あり)【ゆっくり朗読】2600

【ゆっくり怪談】亥の子唄 田舎に帰ったときの話。 大学卒業後、俺は田舎から大阪に出た。 休みには帰省しようと思いながらも、あまりの忙しさになかなか時間が取れない。 親は無理しないでいいと言うのでお言葉 ...

夢の中の黒い門【ゆっくり朗読】2000

夢の中の黒い門【ゆっくり朗読】 目の前には肉。 原著作者:2010/04/27 02:31 鴨南そばさん「怖い話投稿:ホラーテラー」 白い大きな皿に盛られたステーキ用の肉がある。 ジュウジュウと肉の焼 ...

炭窯(すみがま)~祖父の死因【ゆっくり朗読】2500

【ゆっくり怪談】炭窯(すみがま) 親父に聞いた話。 三十年くらい前、親父はまだ自分で炭を焼いていた。 山の中に作った炭窯で、クヌギやスギの炭を焼く。 焼きにかかると、足かけ四日くらいの作業の間、釜の側 ...

封印された地下世界【ゆっくり朗読】3000

2024/07/06   -短編, ほんのり怖い話

【ゆっくり怪談】封印された地下世界 昔、エレベーターの点検員をしていた時の話。 2009/04/03(金) 09:11:11 ID:izdGgRdHO 駅前のお客の雑居ビルに、先輩と二人で向かった。 ...

恐山奇譚 ~ 興味半分で持ち帰った石がとんでもない結果に!【ゆっくり朗読】3300

恐山奇譚 ~ 興味半分で持ち帰った石がとんでもない結果に!【山にまつわる怖い話・ゆっくり朗読】 ある寺に、無庵という盲目の住職がいた。 これはその無庵住職が、数人の若い住職を連れて恐山に行ったときの話 ...

■レッサーパンダ殺人事件犯人・Yの家庭

2024/07/05   -短編, n+, 事故・事件

レッサーパンダ事件の犯人、Yの家庭には深い闇があった。 山本譲司著:累犯障害者より累犯障害者 (新潮文庫) 彼の父親は知的障害を持っていたが、軽度のためYが逮捕されるまで公的に認識されることはなかった ...

他所者への呪殺風習が未だ残る土着集落【ゆっくり朗読】6300

【ゆっくり怪談】他所者への呪殺風習が未だ残る土着集落 会社の上司の昔話で、十五年くらい前のことだという。 241 :2011/07/20(水) 22:12:44.62 ID:KT3ktib/0 まだ駆 ...

幽谷響の夜(やまびこのよる)【ゆっくり朗読】

幽谷響の夜(やまびこのよる)【ゆっくり朗読】 俺は従兄弟達の家には二度と行きたくない。 2009年の夏の話。 俺は従兄弟に誘われて、従兄弟の家に行った。 茨城県の山の奥深い所で、人の気配もなく田んぼが ...

叔父さんが僕を本当に連れて行きたかった場所【ゆっくり朗読】3300

叔父さんが僕を本当に連れて行きたかった場所【ゆっくり朗読】 小学生の頃、家に叔父さんが居候してた。 叔父さんは工場の仕事をクビになり、家賃も払えなくなってアパートを追い出され、やることもなく、毎日俺ん ...

汁かけ飯【ゆっくり朗読】3400

【ゆっくり怪談】汁かけ飯 戦前、日本のどこかの鉱山で採鉱婦として働いてたおばあちゃんから聞いた話 その日、その人は寝坊してしまい、起きた時には既に始業時間だったそうだ。 慌てて飯場に行って、 ご飯に味 ...

山の奇妙なトンネル【ゆっくり朗読】2400

【ゆっくり怪談】山の奇妙なトンネル 知り合いのおっさんがしてくれた話。 その人を仮に桐谷さんと呼ぶ。 桐谷さんは山によく一人で入る人で、山に入るとそこで渓流釣りっていうのかな、魚を釣りに行くんだそうだ ...

沙流川の河原【ゆっくり朗読】1000

沙流川の河原で野営【ゆっくり朗読】 北海道の沙流群に、沙流川という清流が流れてんだけど 772 :底名無し沼さん:02/05/22 20:56 何年か前、原チャリで旅行中に、国道脇の沙流川の河原で野営 ...

大雪山ロッジ殺人事件【ゆっくり朗読】15k

【ゆっくり怪談】大雪山ロッジ殺人事件【ヤツが来る!】 ヤツが来る 大雪山ロッジ殺人事件【都市伝説・歴史ミステリー】 これは本当にあった事件の話で、ある精神病院に隔離された事件の生存者の話です。 だから ...

訪ねてきた同級生【ゆっくり朗読】

2024/07/04   -短編, 怪談

訪ねてきた同級生【ゆっくり朗読】 連休で実家の奈良に帰ったときの話。 元々過疎がすごい村出身で、中学のときとかクラスは一つで二十人満たないという、まあド田舎だったんだよ。 でも町の人とか、それだとクラ ...

人間狩り【ゆっくり朗読】5482-1230

【ゆっくり怪談】人間狩り 知り合いの話。彼がまだ若い頃、猟のため山に籠もっていた時のこと。 夜、焚き火の側で猟銃の手入れをしていたという。 作業が終わり、小用を足そうと近くの繁みに足を向けた。 背後で ...

夢に出てきた爺ちゃん【ゆっくり朗読】2100

【ゆっくり怪談】夢に出てきた爺ちゃん 十年近く前の俺が大学生だった時の冬の話。 270: 本当にあった怖い名無し 2015/06/10(水) 19:37:23.82 ID:kOmldBE+0.net ...

本家還り【ゆっくり朗読】3300

【ゆっくり怪談】本家還り 新婚の頃、旦那のお祖母さんの妹の家に挨拶に行った。 975 :本当にあった怖い名無し:2007/01/28(日) 11:34:53 ID:Z3GjO8WK0 古い大きな家だっ ...

山の女神様【ゆっくり朗読】1400

山の女神様【ゆっくり朗読】 今の年代の人に、狩りをした事のある人は少ないでしょう。 366 :山での話 :03/04/11 06:18 昔、私は祖父に連れられて、狸を捕る為に数度、山にトラバサミを仕掛 ...

蜘蛛とおばあさん【ゆっくり朗読】800

蜘蛛とおばあさん【ゆっくり朗読】 近所に一人暮らしのおばあさんがいる。 310 :3-1@\(^o^)/:2016/05/10(火) 11:27:40.92 ID:my1MCSdO0.net これは、 ...

三枚のお札【怖い!まんが日本昔ばなし】

三枚のお札(さいんまいのおふだ) あらすじ ある山寺のやんちゃな小僧が和尚さんにお願いして山へ栗拾いに行かせて貰うこととなった。 和尚さんは、山姥が出たら使うようにとお札を三枚出して小僧に渡す。 小僧 ...

こどもの一生【中島らも原作・超怖い話/ゆっくり朗読】5400

こどもの一生【中島らも原作・超怖い話/ゆっくり朗読】 中島らも原作『こどもの一生』 1990年初演のお芝居で何度か再演されているが、2012年版だけが後味悪い。 こどもの一生/DVD/PCBE-519 ...

猫の祟り【ゆっくり朗読】

猫の祟り【ゆっくり朗読】 小さい頃、栃木のドいなかの祖父の家に住んでた。 490 :本当にあった名無し:2009/05/11(月) 15:42:18 ID:5NQ9JxBy0 じいちゃんと一緒に散歩し ...

千日前で【ゆっくり朗読】3400

千日前で【ゆっくり朗読】 タクシーの運転手から聞いた話。 大阪の千日前付近で客を待っていたら、前に同僚のタクシーが止まっていた。 同僚は、誰も乗り降りしていないのにタクシーのドアを開け閉めしていて、そ ...

わらび採り【ゆっくり朗読】2700

【ゆっくり怪談】わらび採り 祖父は近くの山にわらびを採りに行くのを日課にしていた。 小さい頃は私も祖父と一緒に行ったりしていた。 中1の夏休みも祖父と一緒に山に行った。 その山には昔から神隠しがあるっ ...

お前は誰だ!?【ゆっくり朗読】2900

【ゆっくり怪談】お前は誰だ 自分が大学生の時の話。マジで思い出したくない。 自分が学生の時の友達に勝男くん(仮名)という奴がいた。 勝男くんには中学くらいのときから付きあってる京子さん(仮名)という彼 ...

日光の大山ハイキングコース【ゆっくり朗読】1000

日光の大山ハイキングコース【ゆっくり朗読】 昨年の夏の実体験です。 615 :底名無し沼さん:2005/09/23(金) 17:49:18 日光の大山ハイキングコースで、沢を渡るところがあるんですけど ...

罰当たり 【ゆっくり朗読】2700

【ゆっくり怪談】罰当たり 二十一世紀になったばかりの年に体験した実話。 高校を卒業しフリーターになって一年目。 俺は問題を起こしすぎて、同じ市内なのに両親が俺のためにアパートを借りて、無理やり追い出さ ...

吉作落とし(きっさくおとし)【怖い!まんが日本昔ばなし】

あらすじ ある山に、岩茸(いわたけ)を採って暮らしている「吉作」という若者がいた。 独り暮らしの吉作は山の男らしく、身も心も清くたくましい立派な若者だった。 ある晴れた日、初めて入った傾山(かたむきや ...

忘れられない風景【ゆっくり朗読】

忘れられない風景【ゆっくり朗読】 私には幼い頃からどうしても忘れられない、ある風景があります。 706 :私の体験談:2001/05/02(水) 07:30 戦時中のような裸電球がともる部屋の中で、私 ...

ゆきんこ【ゆっくり朗読】2600

【ゆっくり怪談】ゆきんこ 四年前の冬の話。 153 :本当にあった怖い名無し:2014/03/27(木) 22:01:31.83 ID:VsbLn7xE0.net 五月に山スキーをしに一人である高原に ...

祈りの滝の祠【ゆっくり朗読】2000

【ゆっくり怪談】祈りの滝の祠 かれこれ一〇年以上前の出来事です。 675 :本当にあった怖い名無し:2015/04/26(日) 08:35:05.61 ID:siqGaI580.net あれは何者だっ ...

キャストドール【ゆっくり朗読】3700

キャストドール【ゆっくり朗読】 私がキャストドールに興味を持ったのは、母の友達、響子さんが人形者だったからです。 はじめてキャストドールを見たのは十年前、私が十歳になったころで、母に連れられ響子さんの ...

風穴(ふうけつ)【ゆっくり朗読】2200

【ゆっくり怪談】風穴(ふうけつ) じいちゃんの体験談だ。 便宜上じいちゃんの名前を太郎としておく。読みやすさのために伝聞の語尾は省略して書く。 太郎は田舎育ちで、三十分から一時間ほど山道を歩いて小学校 ...

豪雪地帯【ゆっくり朗読】1300

田舎の豪雪地帯【ゆっくり朗読】 三歳くらいの時の話。 847 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/11/05(水) 19:03:16.02 ID:vMPQbRGR0.net 当時(今も ...

夜中のおとむらい【怖い!まんが日本昔ばなし】

今の山形県鶴岡の城下に『大場右平』という侍がいました。 ある夜のこと、仲間の侍の寄り合いから帰る途中のことでしました。 間もなく自分の家が見えてくるという所でふと顔を上げると、向こうから何か行列がやっ ...

ジョン・タイター 2036年から来た男!? その正体と予言 まとめ【ゆっくり朗読】38k

ジョンタイター 2036年から来た男!?その正体と予言【まとめ・ゆっくり朗読】 「2036年から来たジョン・タイター」について ジョン・タイター(英: John Titor) は、2000年にインター ...

山の神様に魅入られたヲタク【ゆっくり朗読】12k

【ゆっくり怪談】山の神様に魅入られたヲタク【山にまつわる怖い話】 話しても信じてもらえないと思うし話半分で読んで。 152 :本当にあった怖い名無し:2014/04/20(日) 01:58:28.80 ...

温泉街の按摩さん【ゆっくり朗読】

温泉街の按摩さん【ゆっくり朗読】 元同僚の話。 仕事の元請先に誘われて、温泉旅行に出かけたのだという。 温泉と料理を一頻り堪能して「さぁ寝るか」という頃、仲居さんに声を掛けられた。 「お休みになる前に ...

うつ病SE 死の行進【ゆっくり朗読】2700

【ゆっくり怪談】うつ病SE 死の行進 鬱病SEと山のお話 システムエンジニアをやっていた知人。 デスマーチ状態で、残業4-5時間はザラ、睡眠時間は平均2-4時間。 三十過ぎて国立受験生みたいな生活に、 ...

鬼の宴【ゆっくり朗読】3500

鬼の宴【ゆっくり朗読】 叔父の話を一つ語らせてもらいます。 956 あなたのうしろに名無しさんが…… 2002/08/16 12:02 幼少の頃の叔父は、手のつけられない程の悪ガキだったそうです。 疎 ...

櫻子さまの呪い【ゆっくり朗読】2600

2024/07/01   -短編, 都市伝説

【ゆっくり怪談】櫻子さまの呪い この話は自己責任でお願いします。 571 本当にあった怖い名無し 2005/09/07(水) 20:09:01 ID:6fyfbR2z0 大正時代、昭和初期と鉄工所の景 ...

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